2013年8月18日日曜日

D800 + ツァイスでサンゴをとる

Nikon D800 / Carl Zeiss Makro Planar T* 2/50 ZF.2
 
 
 解像、極まる。
 
これ、800Eだともっと凄いのでしょうか。
逆にこの手の被写体でモアレが出るのでしょうか。
 
 
 
 
  こんばんわ。
わずか2日にして、2機目のD800を手にする事になりました。
 
 
初期不良ってなんだってんだよぉぉぉ

 
(#´Д`)
 
 
  撮影した画像を再生すると、フリーズ。
10分くらいすると、手に持っているのが危険に思えるほどボディが熱くなりました。
 
 
保証書、保証書 (;´Д`A ```
購入したマップカメラが2週間以内なら新品交換。
まずはそこに持っていって、渋られたらニコンさんかなぁと。
そしたらマップカメラが対応良く新品交換してくれましたとさ。
 
 
 
 
冒頭の写真を等倍でクロップ。
 

 

 
 
 見えない突起が見えました。
 
おそらく、水槽のガラスを斜めに通しているのと、海水が間に入っているので、少しモヤットしているのかなと思います。
アクリル水槽と違って、ガラスは透明度で劣るんです。
 
 
それか、これがローパスフィルターか、
かなり切り取っているので、単に解像の限界か?
 
 
ま、比べるのもアレですが、同じ被写体を写したのがあったので。
 
 
OLYMPUS E-510 / 35mm F3.5MACRO
去年の9月に撮影したものでした。
あの、うん。同じ被写体と言えないほど、サンゴが成長してましたwww
 
 
なんと1年前は、まだE-510使ってたんですね。
あっという間に上位機種に乗り換えました。
 
以外に残念ながら、D600やOM-Dではこのサンゴを写したものがありませんでした。
 
まぁ、あれです。
画質が違うのは当たり前。
好みがどうで、自分が何を選ぶかという。
E-510はこれはこれで、綺麗かと思います。
1,000万画素なんですけどね。
 
 
僕の場合は趣味に加えて、写真を販売に出したいので少しでも良い画質を選びます。
今んとこ。
 
 
piro
 

 

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